たけうち tatata

​パーカッション教室

クラス

​毎週日曜 16:00~17:00

月謝 ¥13000

​入会金 ¥2000

 

​体験 ¥500

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たけうち tatata

1986年: トロンボーン・アンサンブルのサルサ・バンド 《 コンフント・エスパシオ Conjunto Espacio 》 結成。

1991年: エピック・ソニーの歌手 内海みゆき の CDアルバム 『 拍手喝采 』(ESCB1159 EPIC/SONY Records) のサウンド・プロデュース と リズム・アレンジを担当。 演奏でも参加。このアルバムはベネズエラ、メキシコでも発売する。 オムニバス・CDアルバム『 東京ラテン宣言 』(APCA-42)に自身のリーダー・バンド《 コンフント・エスパシオ Conjunto Espacio 》で参加。キューバの雰囲気たっぷりで、 歌詞が日本語のオリジナル曲”男心”を発表する。

1992年: キューバの偉大なアーティスト達が日本武道館で、 繰り広げた、カリブ・ミュージカル・レビュー「ノーチェ・トロピカル」で、来日した、世界ナンバー 1 の コンガ奏者《 タタ・ウィネス TaTa Guines 》にTaTaTaと命名される。

1993年: 名プロデューサー小西康陽《 ピチカート・ファイブ Pizzicato Five 》プロデュースの《 トーキョーズ・クーレスト・コンボ Tokyo's Coolest Combo 》に参加。 CDアルバム『 トーキョーズ・クーレスト・コンボ・イン・トーキョー』(COCA10867) 『 聖十二月のクーレスト・コンボ 』(COCA11355) 『 真夏の夜のクーレスト・コンボ 』(COCA11356)を収録する。

1994年: ジャズとラテンをベースに クラシックの技巧を ふんだんに取り入れたグループ《グルーポ・プロジェクト・ハバタンパ Grupo Proyecto HAVATAMPA 》 に参加。

□第一回国際サルサ・フェスティバル(1994年キューバ)

□キューバ・カリブ・フェスティバル(1995年キューバ)

□国際セルバンテス祭(1996年メキシコ)

□メキシコ国際フェスティバル(1996年メキシコ)

□ベラクルス芸術祭(1996年メキシコ)

□ハバナ国際ジャズ・フェスティバル(2000年キューバ) 等 キューバ、メキシコの音楽祭に出演。

▲《 グルーポ・アチェ Grupo Ache 》

1997年5/30にキューバで表彰をうける

更にアフロキューバンを求めて、新しいグループ《 リトモ・キラン2 Ritomo Kiran2 》結成。アフロキューバンのリズムを盛り込んだ日本語のオリジナル曲を展開する。

1997年: 浅草サンバ・カーニバルにキューバ・スタイルのチーム《クーバ・キューバ》で出場。音楽監督を務める。以後、音楽隊を《 アフロ・キューバン風マーチング・バンド 》として活動を始める。1998年、1999年、2000年、2001年と音楽監督として、浅草サンバ・カーニバルに出場。4位、3位、2位、最高得点を獲得する等、高い評価を得る。

▲《クーバ・キューバ》1997年8/23に浅草サンバ・カーニバルから「特別賞」をうける

1998年: 音楽隊は《 アフロ・キューバン風マーチング・バンド 》を主体として総勢80数名の《 クーバ・キューバ 》がキューバ・ハバナのカーニバルに出演。音楽監督を務める。

 CDアルバム『 HAVATAMPA 』(VIRA0103)を発表する。

2001年~《 グルーポ・アチェ Grupo Ache 》を主体に活動。コンサートで来日した、親交の深い キューバ・ミュージシャン達とセッションや打楽器クリニックを繰り広げる。

2004年:宝塚歌劇団 90周年記念公演「タカラヅカ絢爛-灼熱のカリビアン・ナイト-」で使用する《 タンボール・バター Tambor Bata》の演奏を収録する。この公演の振付は世界的に高名なキューバ人振付家《サンティアゴ・アルフォンソ Santiago Alfonso》による物で彼の代表作である「ヘビの踊り」のバックで流れる音楽《 治癒の妖精 アソジン=ババルアジェ・デ・アララ 》と公演の大きなテーマである《 海からの妖精 イェマヤ 》の2曲を演奏収録。

2007年:『 R25 』 (リクルート刊・駅等に 置いてある 情報マガジン・10月26日号の 29頁)に教室の体験紹介が掲載。

2008年: 2008年3月28日発売のパーカッション・マガジン Volume-03 バター・ドラムについてのインタビュー記事、リズムパターンの譜面の掲載、それを演奏したCDの収録をしました。

2009年: 2009年4月10日発売のパーカッション・マガジン Volume-05キューバのカホンについてのインタビュー記事、リズムパターンの譜面の掲載、それを演奏したCDの収録をしました。

現在に至る。

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